Daily Gallery?~朝の鳥見、午後の鳥見

枯れてもなお





長く、思い出深い夏休みを終えて自宅に帰ると、庭のヒマワリが盛りを過ぎて枯れ始めていた。それでもなお、ハラビロカマキリたちはいつ来るとも分からぬ獲物を、それぞれの持ち場で待ち続けていた。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8(上)、D2X SIGMA17-70mmF2.8-4.5(下))

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/31(木) 00:07:59|
  2. 昆虫
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夏空と桜島



大阪行きのフェリーに乗ろうと、志布志の港に向かう道中、桜島に渡るフェリーの上から見た風景。2時間後、港から妻に電話をしてみると、陣痛が始まっていた。フェリーをキャンセルし、急いで病院に戻る。

(EOS5D TAMRON17-35mmF2.8-4)

テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/30(水) 00:59:44|
  2. 風景
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阿蘇の夜は明けて





星空の下、車中泊。明け方、にわかに周囲が騒がしくなって目を覚ますと、大勢の観光客がご来光を待っていた。飛び起きてカメラの準備をする。太陽が色を変えながら昇り始めると、霧の向こうに外輪山がくっきり浮かび上がった。

(D2X Nikkor600mmF4D(上)、Nikkor70-200mmF2.8G(下))

テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/28(月) 23:50:11|
  2. 風景
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阿蘇の日は暮れて







昼前に呉を発つと、阿蘇の外輪山に辿り着いた頃には既に日が暮れかかっていた。ユウスゲがはいつしか闇に紛れ、東の空から赤い色をした半月が昇り始める。火口の街は星空の下、いつまでも眠ることはなかった。
(EOS5D TAMRON17-35mmF2.8-4(上)、D2X NIkkor600mmF4D TC14E クロップ(中)、EOS5D TAMRON17-35mmF2.8-4(下))

テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/27(日) 23:13:04|
  2. 風景
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ヘクソカズラ





いくら臭いからといって、この名前はあんまりだといつも思う。よく見れば、とても魅力的な植物なのに。(呉の実家の庭先にて)

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2006/08/26(土) 22:21:06|
  2. 植物
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長いストロー



神山野草園での写真をもう一枚。アザミの花に蜜を吸いにやって来たヒメキマダラセセリ。くるっと巻いたストローのような口は、伸ばせばこんなに長い。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/25(金) 22:31:03|
  2. 昆虫
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コオニユリ



夕立の後のコオニユリ。故郷で父が作っている小さな野草園に咲いた花。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/25(金) 01:54:48|
  2. 植物
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アマサギの朝(その2)





自然現象の撮影は時間との勝負。太陽が高く昇れば朝露は消えてしまう。まして、飛んで移動する鳥が思うような場所に来てくれるかは勘と運次第で、後で写真を見返すと、いつもどこかに不満が残る。ああ、もう少しすっきり顔が見えていれば・・・。

(D2X Nikkor600mmF4D 下はトリミング)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/23(水) 22:33:03|
  2. ペリカン目サギ科
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ここにいます



ヒマワリの葉の裏にシャクトリムシがくっついていた。時間を置いて時々様子を見てみたが、昼間は殆ど動かない。朝夕の涼しい時間帯に活動しているのだろうか。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/23(水) 02:00:29|
  2. 昆虫
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ツユムシを捕らえたハラビロカマキリ





ヒマワリの葉の上でツユムシを捕らえたハラビロカマキリ。彼は、ツユムシの首筋を噛み切って絶命させると、葉陰に運んでゆっくり食事を始めた。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/22(火) 00:50:21|
  2. 昆虫
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ヒマワリに来たミツバチ



今年の夏はヒマワリに集まる虫たちの、生態的に意味のあるシーンを撮りたかった。この日、いつもより沢山ミツバチが花を訪れていた。狙いを飛ぶ姿に定め、シャッターを押す。花粉団子を足につけたハチが写ってくれた。

(D2X MicroNikkor105mmF2.8 トリミング)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/20(日) 23:17:11|
  2. 昆虫
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アマサギの朝





今年の夏休み唯一の野鳥写真はアマサギ。それもたまたま高速道路を降りて田んぼの脇を走っていた時に見つけたもの。ただ、朝早かったおかげで、草にはまだ朝露が付いていた。アマサギは自慢の亜麻色の羽をグッショリ濡らし、そこだけ見るとアカガシラサギか何かのようだった。
(D2X Nikkor600mmF4D)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/20(日) 00:35:47|
  2. ペリカン目サギ科
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クサシギ







クサシギが田んぼに帰ってきた。三田に越して来る前は、冬鳥の印象が強い鳥だったが、今は5月末から7月中旬までのほんの2ヶ月足らずを除いて、年中田んぼにいる鳥というイメージが定着している。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G TC14E トリミング(上)、D2X Nikkor600mmF4D トリミング(中、下))

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/18(金) 23:34:49|
  2. チドリ目シギ科
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ツルのダンス



ツルのダンスといっても鳥ではない。写真は植物のクズ。夕暮れの河原で見つけた愉快な光景。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G TC14E)

テーマ:植物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/18(金) 08:50:39|
  2. 植物
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シオヤアブ



今年のヒマワリの住人で、あまり顔を合わせたくない虫は写真のシオヤアブ。人を刺すのかどうかは知らないが、できるだけ近づかないようにしている。この日、シオヤアブが交尾しているところを見つけた。この隙を狙えば刺されることもないだろうと、マクロレンズで接近。ヒマワリは虫たちの雄と雌の出会いの場所でもあるようだ。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/17(木) 08:06:39|
  2. 昆虫
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にらみ合い





いつか鉢合わせするのではないかと思っていたカマキリとハラビロカマキリ。この日、とうとう互いがにらみ合うシーンに出くわした。数分間のにらみ合いの後、何故かカマキリの方が逃亡。何が決め手だったのかは未だに分からない。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/15(火) 23:41:33|
  2. 昆虫
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ハラビロカマキリ







カマキリに代わって、我が家のヒマワリの主となったのがハラビロカマキリ。一番沢山見た日には、四匹が別々の花に陣取っていた。尻を持ち上げた独特のスタイルが、かっこいいようなユーモラスなような。

(D2X MicroNikkor105mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/14(月) 10:27:52|
  2. 昆虫
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カマキリ登場





昨年の我が家のヒマワリには、花一輪に一匹のカマキリ(オオカマキリもいたかも知れない)がついていた。今年はハラビロカマキリばかりで、カマキリは殆ど見かけることがない。住宅地の分譲が進んで、空き地が減ったこととおそらく関係があるのだろう。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/13(日) 21:01:04|
  2. 昆虫
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今年の珍客



昨夏、我が家の庭にやって来て、数日滞在したのはハラビロトンボだった。今年の珍客はハグロトンボ。水辺のイメージが強いイトトンボの仲間がどうして我が家の乾いた庭にやって来たのかよく分からない。結局10日ほど経って、姿を消してしまった。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G トリミング)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/12(土) 19:26:39|
  2. 昆虫
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ニタリクジラその3(親子)





土佐湾シリーズ最終回は寄り添うニタリクジラ。こうして今日も、大海原を二頭のクジラが寄り添って泳いでいるのかと思うと、それだけで気持ちが豊かになる。またいつかクジラに会いに行こう。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G トリミング)

(こぼれ話)
高知方式の酔い止めは、酔い止め薬とサロンパスの併用。一辺3センチ程度の正方形に切ったサロンパスを2枚、へその真ん中で合わせるように上下に張る。今回の観鯨で試してみたが、妙にスースーして、鼻にツンときた。確かに酔いはしなかったが、これのおかげかどうかは分からない。因みに、2週間近く経った今も、おへその周りがアセモになって痒い。

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/11(金) 23:43:23|
  2. 哺乳類
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ニタリクジラその2





ニタリクジラの体長は11.5~14.5メートル。大型バスが12メートル程度だから、長さだけで言えば、バス大の生き物が目の前を泳いでいるのに等しい。実物はとにかく大きい。ブローして背中を見せ始めた後、背びれが海面を移動して再び海中に沈むまで、D2Xなら5コマは撮れる。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G トリミング)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/10(木) 21:55:17|
  2. 哺乳類
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ニタリクジラ





「右前におるきーにー、カメラ構えてー!」船長が舵を操りながら大声で叫ぶ。どこだどこだと船首で海原を見渡す。「前、前ー!!、すぐ前ー!!」水中に巨大な物体が浮かんでいた。(大きい!)ズームレンズを広角側に回し、写れと念じながらシャッターを押す。一旦水中深く沈んだ相手は、全然違う方角から姿を現したかと思うと「ブホーッ」と潮を吹いた。土佐湾でとうとうニタリクジラに会うことができた。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G 下はトリミング)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/10(木) 01:40:32|
  2. 哺乳類
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オオミズナギドリ







土佐湾で最も数多く出会った動物はオオミズナギドリ。フェリーなどの大型船では遠目にしか見ることができない彼らを、漁船なら間近に眺めることができる。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G 上、下はトリミング)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/09(水) 00:06:43|
  2. ミズナギドリ目ミズナギドリ科
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ハナゴンドウ





土佐湾でとうとう出会ったクジラはハナゴンドウという小型クジラだった。イルカのせわしない泳ぎ方と異なり、水面に背びれを見せては静かに潜る。図鑑によれば、年をとるほど身体に引っかき傷が増えるらしい。写真のうち白っぽく写っているのは、相当齢を重ねた個体のようだ。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G トリミング)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/08(火) 00:52:18|
  2. 哺乳類
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アカエリヒレアシシギ





マイルカに続いて現れた生き物は鳥だった。アカエリヒレアシシギ。渡りの時期に見かけることはあるが、普段は馴染みのない鳥だ。海上をプカプカ漂いながら、何を食べて暮らしているのだろう。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G 上はトリミング)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/06(日) 21:56:20|
  2. チドリ目シギ科
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マイルカ





「クジラに会いたい」。そう思い立ったが吉日、土曜の夕刻、翌朝土佐から出航するホエールウオッチング船の手配を済ませ、夜10時半、高知に向けて出発した。7年前、僕は、嵐の土佐湾で、クジラはおろかイルカにさえ会えないという惨憺たる結果を残していた。(今度こそ)と高ぶる気持ちを抑えながら、深夜の高速をひたすら南下した。
 高速道路のサービスエリアで仮眠して、6時半に港に到着。7時に始まった乗船受付で一番札を手にし、7時30分、10数名の他の客と一緒に漁船に乗り込んだ。昨日まで晴れていたはずなのに、天気があまり良くない。曇っていて、時々雨が降る。波が穏やかなのだけがありがたかった。
 出航後2時間、オオミズナギドリとトビウオ以外はフラフラ海上を飛んでいるアカトンボ以外、生き物の姿が見えない。緊張の糸が切れて睡魔が襲ってきた。船を漕いでいると(本当に漕いでいたわけではない)、船長の叫び声で目が覚めた。「マイルカがおるきーにー!」。船はマイルカ10頭弱の群れを追いかけていた。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G トリミング)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/05(土) 23:08:47|
  2. 哺乳類
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ネム



美しい花なのに、何故だか撮りにくいネム。アップで、ロングで、順光で、逆光で、いろいろ試してみたけれど、どうにもうまく撮ることができない。結局、薄曇りに何の味付けもなく写した一枚が、一番ネムらしい姿形で残っていた。

(D2X Nikkor70-200mmF2.8G)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/04(金) 23:45:53|
  2. 植物
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健在



庭のヒマワリが次々に咲いては萎れている。今年は肥料がよく効いたのか、それともそういう種類だったのか、2メートルをはるかに超える背丈まで伸びて、花の写真を撮るためにはいちいち脚立を持ち出さねばならない。長雨が終わって久しぶりにヒマワリにカメラを向けた。今年はあちこちに猫よけを置いた効果があって、庭にスズメやヒヨドリが出入りするようになっている。どうやら彼らはヒマワリに来る虫を食べているらしい。そのせいか、去年よりもヒマワリに来る虫の数が減ってしまった。この日も、目立つ虫は写真のハラビロカマキリだけだった。普段は鳥の味方だが、この時ばかりは彼が鳥に見つからず、無事に成虫になることを願わずにはいられなかった。

(EOS5D TAMRON90mmF2.8)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/04(金) 01:59:45|
  2. 昆虫
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さらば三宅島







午後の船に乗り島を発つ。たった1日半の短い滞在期間にどれだけ沢山の初めてと出会ったか。帰りの航路での出会いも期待していたが、鳥はオオミズナギドリだけ。あとは小型クジラの親子一組とトビウオがシューッと海面を飛んだだけだった。船が東京湾に入る頃、夕日が雲を黄金色に染めた。

(EOS5D Nikkor18-35mmF3.5-4.5(上)、D2X Nikkor300mmF2.8D+TC14E クロップ(中)、EOS5D Nikkor300mmF2.8D(下))

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/03(木) 01:46:44|
  2. ミズナギドリ目ミズナギドリ科
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ウチヤマセンニュウ







三宅島で会いたかった鳥にウチヤマセンニュウがいた。海岸沿いの草原で暮らしているこの鳥は、北海道の草原に夏、渡り来るシマセンニュウに酷似している(確か、古い図鑑ではウチヤマセンニュウはシマセンニュウの亜種と書いてなかったか)。アカコッコ館で「どんな感じの鳥ですか?」と事前に尋ねると、「行動も住むところもシマセンニュウそっくりですよ」と教えられた。折りしもハマカンゾウの黄色い花咲く三宅島の草原は、気候が全く違うというのに、エゾカンゾウ咲く北海道の原生花園に良く似ている。その良く似た場所で良く似た鳥が暮らしているのを眺めていると、「進化」とか、「環境への適応」とか、そんな単語が自然と脳裏に浮かんでくる。(上の2枚は成鳥。残念ながら囀りは後ろ向き。一番下の1枚は幼鳥。)

(D2X Nikkor500mmF4P 上2枚はトリミング)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2006/08/02(水) 01:43:01|
  2. スズメ目センニュウ科
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プロフィール

kazuma-n

Author:kazuma-n
朝が苦手な私です。ノルマを課さなきゃ起きられない。そんなわけで「午後の鳥見」脱却を目指して「朝の鳥見」ブログ開設です!・・・と勢いよくブログを作ったのに、後が続きませんでした(;;)。朝も夕も在庫の写真も、全部ここでご覧下さい。
なお、ホームページ本体はこちら!
http://www.asahi-net.or.jp/~jx7k-nkt


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