Daily Gallery?~朝の鳥見、午後の鳥見

ガマズミ食堂(その5) シロハラ



夕刻、気温が下がってきた。降る雪が融けることなく、見る見る積もり始める。臆病なシロハラが、やっぱり見えにくいところに止まった。

(D3 Nikkor500mmF4P 撮影:2008年1月20日)

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  1. 2008/01/31(木) 21:23:35|
  2. スズメ目ヒタキ科
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ガマズミ食堂(その4) メジロ



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ガマズミ食堂通い2日目は雪。昼間、気温が下がりきらず、枝についた雪はすぐ融けて水滴に変わる。濡れた枝の間をこの日もメジロが忙しそうに動いていた。

(D3 Nikkor500mmF4P (下はトリミング) 撮影:2008年1月20日)

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  1. 2008/01/30(水) 21:59:01|
  2. スズメ目メジロ科
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ガマズミ食堂(その3) ジョウビタキ



ガマズミ食堂通い、初日の最後に登場したのは雌のジョウビタキ。日が傾き、暗くなり始めていた。D2Xでは決して使うことができない高感度で撮影。新しいカメラを手に入れて良かったと思う瞬間。

(D3 Nikkor500mmF4P 撮影:2008年1月19日)

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  1. 2008/01/29(火) 21:52:27|
  2. スズメ目ヒタキ科
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ガマズミ食堂(その2) シロハラ



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ガマズミ食堂でもっとも登場頻度が低いのは写真のシロハラ。とにかく臆病で、こちらから見えない方へ見えない方へと、選んで止まる。ただ、木に取り付いたことだけはすぐ分かる。その大きな身体で細い枝に止まると、その瞬間に枝がグワングワンと揺れるからだ。嘴に赤い実をついばんだ瞬間を撮りたかったが、実が小さく、くわえた瞬間に飲み込んでしまうので、一枚も写らなかった。

(D3 Nikkor500mmF4P 撮影:2008年1月19日)

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  1. 2008/01/28(月) 21:37:34|
  2. スズメ目ヒタキ科
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ガマズミ食堂(その1) メジロ



秋から目をつけていたガマズミに、鳥がやってくるようになった。人の少なくなる夕方を待って、出かける。ここの常連客のうち、一番登場頻度が高いのはメジロ。チーチー鳴きながら、せわしなく枝から枝へと飛びわたる。

(D3 Nikkor500mmF4P 撮影:2008年1月19日)

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  1. 2008/01/27(日) 23:13:32|
  2. スズメ目メジロ科
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塒入り



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めぼしい冬鳥はいなくとも、カラスだけは沢山いるわが町。公園からの帰り道にカラスの塒がある。日暮れ時のマスゲームを観察した後、帰宅。

(D3 Nikkor500mmF4P(上、中)、Nikkor24mmF2.8(下) 撮影:2008年1月14日)

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  1. 2008/01/26(土) 21:02:31|
  2. スズメ目カラス科
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帰り際に



日が傾いて暗くなってきた。もう帰ろうと、駐車場に向かう。小鳥の撮影はさっぱりだったなあと思っていると、雌のジョウビタキが一羽、木の枝で休んでいた。カメラの感度を上げて、シャッターを切る。

(D3 Nikkor500mmF4P 撮影:2008年1月14日)

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  1. 2008/01/25(金) 22:41:25|
  2. スズメ目ヒタキ科
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柿食えば2



さて、本命の鳥の方はどうだったかというと、私の立ち位置が悪かった。明らかに警戒されているのが分かる。ツグミはこちらから見えない方に回るし、メジロはとりついてもすぐに去る。ヒヨドリだけが辛うじて見えるところに止まってくれた。

(D3 Nikkor500mmF4P+TC14BS トリミング 撮影:2008年1月14日)

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  1. 2008/01/24(木) 22:23:35|
  2. スズメ目ヒヨドリ科
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柿食えば



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鳥に食べられた跡のある柿があったので、姿を隠して待ってみようと、柿木を見下ろせそうな斜面を少し昇ってしゃがみこんだ。しゃがんでびっくり、そこには動物の糞がどっさり。タヌキの溜め糞というやつに違いない。柿の種がいっぱい混じっているところを見ると、夜な夜な僕が今登った道を通って柿木にかよっているに違いない。熟して落ちた実をムシャムシャ食べているのだろう。

(D3 Nikkor500mmF4P+TC14BS(上)、Nikkor24mmF2.8(下) 撮影:2008年1月14日)

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  1. 2008/01/23(水) 21:55:13|
  2. 哺乳類
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公園にて



思い立って、近くの公園へ。最近、小鳥の姿を見ていないので、何かいないか探してまわる。これといった出会いもないまま、林を抜けて池の縁へ。前回来た時に見たアメリカヒドリがいないかと探してみたが見つからない。オナガガモが羽ばたく姿だけ撮影して再び歩き始めた。

(D3 Nikkor500mmF4P トリミング 撮影:2008年1月14日)

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  1. 2008/01/22(火) 22:25:53|
  2. カモ目カモ科
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梢のツグミ



降りしきる雪の中、ツグミがフラフラ揺れる梢に一羽止まっていた。何を好んでこんな場所に陣取るのだろう。

(D3 Nikkor600mmF4D 撮影:2008年1月13日)

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  1. 2008/01/22(火) 00:15:28|
  2. スズメ目ヒタキ科
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風花



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晴天にちらつく雪のことを風花(かざはな)と呼ぶらしい。写真のような雪のことを言うのだろうか。

(D3 Nikkor600mmF4D 撮影:2008年1月13日)

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  1. 2008/01/20(日) 23:35:11|
  2. 植物
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出水にて(その14) 群飛



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塒立ちにタッチの差で間に合わず、撮影をあきらめかけていた鶴の群飛。夕刻まで待って、ようやく餌場から飛び立つ姿を捉えることができた。これが2007年の鳥見納めとなった。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC14E 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/20(日) 07:59:22|
  2. ツル目ツル科
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出水にて(その13) 舞い降りる



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鶴が鶴を呼ぶ。何もこんなに集まらなくともと思うほど、一枚の休耕田にナベヅルが集中し始めた。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ 中、下はトリミング 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/18(金) 22:05:03|
  2. ツル目ツル科
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出水にて(その12) 束の間の晴れ間



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雨が止み、陽まで射し始めた。マナヅルが安心したかのように、羽を繕い、身体を震わせて雨粒を弾き飛ばす。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/17(木) 22:33:34|
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出水にて(その11) ナベヅルの飛翔



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鶴は沢山いても、なかなか形の良い飛翔シーンは写らない。まして悪天候の中であれば、空に抜いた写真はあきらめざるを得ないから尚更。山をバックに辛うじて写った2枚。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ(上はトリミング) 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/16(水) 23:07:11|
  2. ツル目ツル科
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出水にて(その10) 鶴に降る雨



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大晦日の出水は時折横殴りの雨が降る荒模様だった。鶴の群れが、シャワーのような雨を浴びる。ヒトならあっという間に風邪をひいてしまいそうな天気の下、平気な顔をしている鶴たちに野性の強さを思う。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/15(火) 21:58:57|
  2. ツル目ツル科
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出水にて(その9) 鳴き交わし



 今回の出水行きで写真に残したかったのが鶴の鳴き交わしシーン。タンチョウでは何度か撮影したことがあるが、マナヅルやナベヅルではこれまでチャンスに恵まれなかった。
 雨が止んで、鳥の密度の一番高い場所に向かう。ファインダーにマナヅルの姿を捉えた途端、天を仰いで鳴き始めた。慌ててシャッターを押す。大失敗だったのは、真ん中の2羽が鳴き合うかと勘違いしたこと。良く見ると、画面右端の鶴が羽を持ち上げて鳴いているではないか。カメラを右に振ると同時に、鳴き交わしが終わった。その後は、いくら待っても鳴いてくれないお約束のパターンだった。

(D2X Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/14(月) 23:32:28|
  2. ツル目ツル科
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出水にて(その8) 群れ飛ぶ



休耕田で二番穂をついばんでいるミヤマガラスたちが、時折、一斉に飛び立つ。今でこそありふれた冬鳥として休耕田に飛来するこのカラスたちだが、20年前は九州に渡来する冬鳥と言われていた。写真の群れにはナベヅルが混じっている。今はまだこれで出水らしい写真と言えるかも知れないが、そろそろナベヅルたちも東進を開始した気配。20年後には同じ光景を近所で目にすることになるかも知れない。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/13(日) 22:20:05|
  2. スズメ目カラス科
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出水にて(その7) 浴びる



こちらも見慣れたムクドリ。鉛色の空の下、休耕田の水溜りで、集まって水浴びに興じていた。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡトリミング 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/12(土) 22:07:54|
  2. スズメ目ムクドリ科
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出水にて(その6) ありふれた鳥



出水の田んぼでは、当然、小さな鳥も気をつけて見ていたが、結局見慣れぬ鳥に出会うことはなかった。一番見かける機会が多かったのが写真のハクセキレイ。一枚の田に50羽ほど群れていることもあった。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/11(金) 22:03:56|
  2. スズメ目セキレイ科
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出水にて(その5) ミヤマガラスの決闘



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ミヤマガラスの群れがいたので接近を試みる。妙に気の立った若い鳥が、あっちこっちで諍いを起こしていた。その鳥に狙いを定め、戦いの様子を切り取った。尻餅をついて目を白黒させている敗者が哀れだ。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ トリミング 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/10(木) 21:50:45|
  2. スズメ目カラス科
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出水にて(その4) 食後のハヤブサ



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鶴の姿を眺めながら、軽四で田んぼ道を走っていると、畦に座り込むハヤブサの姿が目に止まった。そのうの辺りがプックリと膨らみ、まどろむような表情を見せているところからすると、つい先刻獲物を飲み込んだに違いない。車を止めて観察していたら、鶴撮影の男性が近くを歩いて、ハヤブサは飛び去ってしまった。その男性はハヤブサには全く気付いていない様子だった。

(D2X Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡトリミング 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/09(水) 23:00:24|
  2. ハヤブサ目ハヤブサ科
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出水にて(その3) 優雅な鶴



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今回、沢山の鶴たちを目の前にして改めて感じたのは、マナヅルの優雅さ。ナベヅルより一回り以上身体が大きいのも手伝って、翼の動きがゆったりと、しなやかに見える。歩く姿も堂々としたものだ。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC14E(上)、Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ(中、下。中はトリミング) 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/08(火) 22:04:07|
  2. ツル目ツル科
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出水にて(その2) ナベヅル三態



ダンス?

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幼鳥羽繕い

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助走

4年ぶりの出水、万羽鶴を前にして、よく考えれば何のイメージも持たずにここに来たことに気付く。分かっていたのは、悪天の中、青空を飛ぶ姿は望めないということだけ。こんな時はぼんやり鳥たちを眺めているに限る。役者たちは案の定、勝手に動き始めた(写真はいずれもナベヅル)。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC17EⅡ トリミング 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/07(月) 22:43:20|
  2. ツル目ツル科
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出水にて(その1) 鶴の里へ



ナベヅル

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マナヅル

冬休み、妻の実家がある鹿児島に帰省した。大晦日の日中、丸々時間をもらって鳥見に出かける。4年ぶりの出水、鶴の舞う里へ。

(D3 Nikkor300mmF2.8D+TC14E 撮影:2007年12月31日)

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  1. 2008/01/06(日) 22:57:19|
  2. ツル目ツル科
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お正月の訪問客



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「お父さん、来てるよ」。娘に教えられて、玄関に行く。ガラス戸に映る小さな影。来た来た。
彼らが注連飾りにやって来ている物証は、前日に押さえていた。玄関先にパラパラと散らばる籾殻が何よりの証拠だ。
チュンチュンという声が遠ざかるのを待って、庭にカメラをセットする。10年来使ったことのないリモコン装置だ。
部屋の中で待っていると、再び賑やかな声が聞こえて来た。その声と、ガラスに映る影を頼りにリモコンのボタンを押す。
こうして今日、初めて、注連飾りに止まるスズメの姿をカメラで捉えることができた。

(D3 Nikkor70-200mmF2.8G トリミング(上、中)、MicroNikkor55mmF2.8S(下) 撮影:2008年1月5日)

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  1. 2008/01/05(土) 23:53:37|
  2. スズメ目スズメ科
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元旦・雪の鹿児島にて



庭木のナンテン(妻の実家にて)


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降る雪


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桜島雪化粧


あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

新年早々、風邪で寝込んでしまい、ようやくブログの更新始め。大晦日・土砂降りの出水の写真は明日からということにしておいて、まずは珍しい鹿児島の雪景色から。元日の朝、妻の実家で目覚め、窓の外を眺めると一面の銀世界。初日の出は見ることができなかったが、それよりも貴重な光景だったかも知れない。

(D3 70-200mmF2.8G(上、中)、300mmF2.8D+TC14E(下) 撮影:2008年1月1日)

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  1. 2008/01/04(金) 23:33:54|
  2. 風景
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プロフィール

kazuma-n

Author:kazuma-n
朝が苦手な私です。ノルマを課さなきゃ起きられない。そんなわけで「午後の鳥見」脱却を目指して「朝の鳥見」ブログ開設です!・・・と勢いよくブログを作ったのに、後が続きませんでした(;;)。朝も夕も在庫の写真も、全部ここでご覧下さい。
なお、ホームページ本体はこちら!
http://www.asahi-net.or.jp/~jx7k-nkt


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