Daily Gallery?~朝の鳥見、午後の鳥見

鼻高々(ツチガエル)



畔の上から、浮草が覆う田んぼを眺めていると、小指の先ほどの小さな生き物が水面に顔をのぞかせている。カエルだ。妙に鼻が高い。よく見れば、まだ尾っぽが残っていたりするからオタマジャクシからカエルへの変態途上に違いない。顔も変形している最中なのだろう。背中にイボイボのあるツチガエル。子供の頃はイボガエルと呼んでいたことを思い出す。

(D3 TAMRON90mmF2.8 トリミング 撮影:2011年7月3日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/31(日) 20:29:07|
  2. 両生類
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畔に咲くアザミ



畔に咲くアザミの花をフルサイズで。鳥や虫の写真を撮っていると、もう、フルサイズのカメラは要らないかもと思うのだが、こうして花を撮ると、やっぱり必要だよなあと思い直す。大きなボケは何物にも代えがたい魅力。

(D3 TAMRON90mmF2.8 撮影:2011年7月3日)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/30(土) 21:17:46|
  2. 植物
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キジ夫婦



田植えが終わると、姿が見えにくくなるキジ。この日は、草刈りしたばかりの畔を歩く夫婦の姿を見つけた。

(D7000 Nikkor600mmF4D 撮影:2011年7月3日)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/29(金) 21:21:09|
  2. キジ目キジ科
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ハエトリグモの仲間



庭木のムラサキシキブの葉の上を、小さなクモがピョコピョコ跳ねていた。ハエトリグモの仲間。さっそく、マクロレンズで覗いてみる。正面顔が面白い。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 ストロボ トリミング 撮影:2011年7月2日)

テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/28(木) 22:17:55|
  2. その他の虫
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その名のとおり(モノサシトンボ)



「モノサシトンボ」という名のイトトンボが止まっているところを、真上から撮影してみた。その名のとおり、腹部に目盛が入っている。測ってみると、ちょうど1目盛が1cmだった(嘘です)。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 撮影:2011年7月2日)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/27(水) 20:11:23|
  2. 昆虫
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ネジバナ



いつもの公園の広場では年4回、大規模な草刈りが行なわれる。ニワゼキショウが終わった後、草が刈られると、次々に出てくるのが写真のネジバナ。まるで、草刈りが終わるのを待っていたかのようだ。いや、「かのようだ」ではなくて、本当に待っていたのだと思う。ここは、広場になる前は田んぼだった。その頃、畔に咲いていたネジバナの生き残りが今も咲き続けている。畔に生えていた頃も草刈りのタイミングに合わせて咲いていたはずだ。農作業が、狙ったわけでもなく、他の生き物を支えている。その名残を公園の草刈りに見る。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 撮影:2011年7月2日)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/26(火) 20:50:23|
  2. 植物
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クチバスズメの交尾



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すずかけ台小の4年生による苗木植樹の朝、植樹する林の入り口で交尾中のスズメガを見つけた。上が雌で、下が雄。ささゆりの会のNさんが、「これで性教育もできますなあ」と笑っている。さて、小学生が集まると、大抵の子は蛾の存在に気付かず、横を通り過ぎた。内心ほっとしていると、1人の男の子がネコのような素早い動きで、右手に蛾のカップルをつかんだ。「あかん!」と思わず叫ぶ。小学生はパッと手を離した。地面に落ちた蛾は雌雄バラバラに。クチバスズメの至福の時は、こうして終わった。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 撮影:2011年6月26日)

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  1. 2011/07/25(月) 22:26:47|
  2. 昆虫
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庭のイモムシ



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イモムシの存在に気付くのは、大抵、すぐ傍に糞が沢山転がっているからだ。この日見つけたイモムシも発見までのプロセスはその通りだった。図鑑で調べてみたが、名前がよく分からなかった。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 撮影:2011年6月26日)

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  1. 2011/07/24(日) 22:36:09|
  2. 昆虫
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プカー



四足の魚は、時々、水面にプカーッと浮いてくる。呼吸のためだろうか?

(D7000 TAMRON90mmF2.8 トリミング 撮影:2011年6月25日)

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  1. 2011/07/23(土) 22:52:00|
  2. 両生類
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夏雲の下(ヤブキリ、モノサシトンボ、アゲハ蛹)



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ヤブキリ

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モノサシトンボ

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アゲハ蛹・寄生された亡骸

梅雨の晴れ間、入道雲が沸き立ち、すっかり夏空。虫たちの動きも活発になってきた。カラタチの梢に陣取っていたのはヤブキリの幼虫。もう一回脱皮すれば成虫になるだろう。木陰の水際にはモノサシトンボ。複眼が上下で二色に分かれているのは、何か意味があるのだろうか。も一度カラタチを見ると、アゲハの蛹があった。無残にもどてっぱらを食い破られている。ハチか何かに寄生されたのだろう。

(D7000 NIKKOR70-300mmF4.5-5.6G(1枚目)、TAMRON90mmF2.8 トリミング(2~4枚目) 撮影:2011年6月25日)

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  1. 2011/07/22(金) 20:43:08|
  2. 昆虫
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庭のイモムシ(ヨモギエダシャク)



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庭木のムラサキシキブにくっついたヨモギエダシャクの幼虫。自分は枝に化けたつもりだろうが、もはや、大きくなりすぎて枝には見えない(上)。しばらく眺めていたら、モリモリ葉っぱを齧り始めた(下)。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 撮影:2011年6月25日)

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  1. 2011/07/21(木) 22:34:17|
  2. 昆虫
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シロスジカミキリの産卵



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夜の森、アラカシの木にうごめく影。シロスジカミキリだ。木の皮を齧り、卵を産み付けている。この木で3匹、他の木でも1匹。知識として知っていても、こうして産卵している光景を目にしたのは初めてだ。夜の世界は何て面白いのだろう!

(D7000 NIKKOR70-300mmF4.5-5.6G ストロボ 下はトリミング 撮影:2011年6月21日)

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  1. 2011/07/20(水) 21:09:41|
  2. 昆虫
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闇夜のヒキガエル



上陸したばかりの頃は体長10mmにも満たないヒキガエル。それが、大人の拳よりも大きくなるのだから、その成長ぶりは目を見張るものがある。先日、土にもぐっているところを、Fさんが掘り当ててくれたが、いつか、地面をノソノソ歩いている姿を見たいものだと思っていた。この日、アオバズク探しに出かけ、お目当てにはふられたが、思いがけず大人のヒキガエルに会えた。

(D7000 NIKKOR70-300mmF4.5-5.6G 懐中電灯 トリミング 撮影:2011年6月21日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/19(火) 21:01:11|
  2. 両生類
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スズメ麦秋



麦畑に集うスズメたち。野の鳥たちは、旬の食べ物をよく知っている。

(D7000 Nikkor600mmF4D トリミング 撮影:2011年6月19日)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/18(月) 22:47:04|
  2. スズメ目スズメ科
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アイガモ農法



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アイガモ農法のアイガモは、まだ産毛が残る幼いカモたちだった。田んぼの中でグワグワ鳴きながら群れているけれど、なるほど、この群れを飼い続けるのは結構な苦労に違いない。周囲の山にはタカもキツネもネコもいて、いつ襲われてもおかしくないからだ。

(D3 NIKKOR70-300mmF4.5-5.6G(上)、D7000 Nikkor600mmF4D トリミング(下) 撮影:2011年6月19日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/18(月) 00:12:02|
  2. カモ目カモ科
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蛍の川



この夜は、この場所で見た中では最も沢山ホタルが飛び交った。そのイメージを増幅させて、25分間・58枚の光跡を合成してみた(ちょっとやり過ぎか・・・)。

(D7000 Nikkor70-200mmF2.8G 撮影:2011年6月15日)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/16(土) 23:35:09|
  2. 昆虫
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ゲンジボタル光る



今年こそ光るホタルの図鑑写真を撮影しようと思っていた。いざとなると、なかなか条件が合うものではない。撮れる場所にホタルが寄ってきてくれること、風がなくて、ホタルが何度か明滅する間、じっと動かずにいてくれること。そんな条件に合致する場面が1度だけ巡ってきた。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 ストロボ 撮影:2011年6月15日)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/15(金) 22:24:05|
  2. 昆虫
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タヌキ歩く



去年のこの時期には全く写らなかったタヌキが今年は自動撮影装置に写っている。去年は8月に入ってようやく子ダヌキが写った。去年の子供が大きくなったのか、それとも今年は子育てしなかった親ダヌキか。今年、子ダヌキが写るかどうか、興味津々だ。

(D2X Nikkor28-80mmF3.5-5.6D ストロボ2灯 撮影:2011年6月14日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/15(金) 00:07:53|
  2. 哺乳類
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初登場(キジ)



田んぼ周辺では見慣れた鳥のキジが、初めて自動撮影装置に引っかかった。雨の日、彼女は何を思ってこの森に来たのだろうか。

(D2X Nikkor28-80mmF3.5-5.6D ストロボ2灯 撮影:2011年6月13日)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/13(水) 21:00:53|
  2. キジ目キジ科
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雄のアナグマ



自動撮影装置に写った獣の後ろ姿。アナグマだ。性別は雄。尻尾の付け根にぶら下がっているものがお分かりだろうか。

(D300s Nikkor35mmF2 ストロボ2灯 トリミング 撮影:2011年6月12日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/12(火) 21:25:49|
  2. 哺乳類
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痩せガエルあちこち



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自然観察会の第二の主役が写真のカエルだった。体長は1cmに満たない。でも。このチビガエルはヒキガエルだ。こんな小指の先ほどの生き物が大人のこぶしよりも大きくなるなんて、にわかには信じがたい。林道のあちこちでピョコピョコ跳ねているチビガエルを踏まぬよう、気をつけながら皆で歩いた。

(GF1 LUMIX G 20mmF1.7 クローズアップレンズNo.10 ストロボ トリミング 撮影:2011年6月12日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/11(月) 23:04:06|
  2. 両生類
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今年のササユリ



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今はもう散り果ててしまったが、ササユリ観察会の日の午後に撮影した今年のササユリあれこれ。一口にササユリといっても、色のバリエーションは白からピンクまで無限にあるようだ。花は長くて一週間しかもたない。一番最初に咲いた花はこの日散り果てていた。

(D7000 TAMRON90mmF2.8(1枚目)、Nikkor300mmF2.8D+TC14E(2,3枚目)、GF1 LUMIX G 20mmF1.7 クローズアップレンズNo.10(4枚目) 撮影:2011年6月12日)

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/10(日) 21:45:06|
  2. 植物
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カラタチにアゲハ



去年の秋に教えてもらったカラタチの木。きっとアゲハの幼虫がいるだろう、そう思って探すとやっぱりいた。見事な保護色だから、いると思わなければなかなか見つからない。身の回りには見過ごしている面白いことが他にも山ほどあるはずだ。

(D7000 SIGMA17-70mmF2.8-4.5 撮影:2011年6月12日)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/09(土) 20:57:30|
  2. 昆虫
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ホタルの川



今年はうまくホタル見物に出かけた日と、沢山飛ぶ日が合致してくれた。何枚か合成してみると、結構な軌跡になる。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 合成 撮影:2011年6月11日)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/08(金) 22:54:09|
  2. 昆虫
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アミメアリを拡大すると



庭木をウロウロしているアミメアリ。そのちっこい姿をマクロレンズで覗いてみると、おや、体表に毛が生えている。目はこんなにちっこくても複眼だ。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 ストロボ トリミング 撮影:2011年6月11日)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/07(木) 20:31:33|
  2. 昆虫
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ササユリでも齧ります



自然観察会に備え、ササユリの咲き具合を確認に。そこで見つけたのが写真の光景だ。花だろうが何だろうが、おいしければバッタは齧る。ささゆりの会の皆さんにはおおっぴらには見せられないカットだ(といいつつ、掲載してしまうけど)。

(D7000 TAMRON90mmF2.8 撮影:2011年6月11日)

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/06(水) 22:41:19|
  2. 昆虫
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オタマジャクシは水の中



知らぬ間に、オタマジャクシの数が増えていた。たぶん、トノサマガエル。いつ、どこからやってきて、どこに卵を産んでいたのだろう。観察が甘い、甘すぎて自分が嫌になる。

(GF1 LUMIX G20mmF1.7 クローズアップレンズNo.10 トリミング タッパーハウジング使用 撮影:2011年6月11日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/05(火) 21:01:37|
  2. 両生類
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掘られて飛び出てジャジャジャジャーン(ヒキガエル)



溝掃除をしていたFさんが、大きなカエルを掘り当てた。ヒキガエルだ。溝の中は落ち葉や土でいっぱい。そして土の中にはミミズや虫がいっぱい。ヒキガエルは食糧庫の中で寝泊りしている状態だ。職住接近ならぬ食住接近。

(GF1 M.ZUIKO9-18mmF4-5.6 トリミング 撮影:2011年6月8日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/04(月) 20:52:32|
  2. 両生類
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四足の魚は死んで



我がフィールドの四足の魚は、およそ考えられる生息環境の中でも、もっとも厳しい場所にいるのではないか。視界をさえぎるものが何もない広場の水溜り、天気がいい日が続けば干上がってしまう水量、ひっきりなしにやってくる子供たち。学校や親のしつけがよくできていて、捕まえたあとは逃がす子供たちが大半だ。とはいえ、こうして誰にも知られることなく水底に横たわる、変わり果てた姿を見つけると、キャッチアンドリリースって何なのだろうと考えてしまう。

(GF1 LUMIX G20mmF1.7 クローズアップレンズNo.10 タッパーハウジング使用 撮影:2011年6月5日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/03(日) 20:54:11|
  2. 両生類
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アナグマが行く



自動撮影装置にアナグマが写った。今度は正面から。春先の丸々した感じからすると、ずいぶんスリムになった気がする。

(D300s Nikkor35mmF2 ストロボ2灯 撮影:2011年6月4日)

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/07/02(土) 22:09:49|
  2. 哺乳類
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プロフィール

kazuma-n

Author:kazuma-n
朝が苦手な私です。ノルマを課さなきゃ起きられない。そんなわけで「午後の鳥見」脱却を目指して「朝の鳥見」ブログ開設です!・・・と勢いよくブログを作ったのに、後が続きませんでした(;;)。朝も夕も在庫の写真も、全部ここでご覧下さい。
なお、ホームページ本体はこちら!
http://www.asahi-net.or.jp/~jx7k-nkt


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